本文へ移動
← 制度の説明に戻る

管理画面プレビュー(登録なしで見られます)

小規模事業者持続化補助金

申請の準備から、採択後の書類・締切の管理まで。登録前に、実際の手順を確認できます。このプレビューでは進捗の保存や書類の追加はできません。

申請準備のステップ

必要な手順と締切を一覧で確認できます。詳しい説明は、必要なステップだけ開いてください。

無料でできることと、ソロでできること

この管理画面の操作はすべて、ソロで使えます。

まずは無料ガイドで準備。窓口への依頼や申請の進み具合をまとめて管理するときに、ソロをご利用ください。

無料で保存できる準備と、ソロの管理機能を見る
無料アカウント

無料アカウントでは、ガイドの各ステップページで、自分ひとりで完結する準備の進捗(チェックとメモ)を保存できます:申請先の窓口を確認する(商工会議所地区 か 商工会地区)/GビズIDプライムを用意(電子申請のログインID)/経営計画・補助事業計画(様式2・様式3)を作る

ソロで使えます

第三者や締切が絡む工程からの進行管理:商工会議所・商工会に様式4(事業支援計画書)の発行を依頼する/電子申請システムで申請。最初にソロが必要になるのは「商工会議所・商工会に様式4(事業支援計画書)の発行を依頼する」です。採択後の経費・証憑・締切の管理も同じ画面で続けます。

無料アカウントで保存したガイドの進捗は、ソロに切り替えても消えません。

  1. GビズIDプライムの準備

    無料ガイドで進捗を保存できる工程
    待ちオンライン作業時間: 約15分から30分待ち: オンライン申請あり / 書類申請は審査最大1か月
    詳しく見る

    電子申請システムのログインIDです。取得に最大1か月かかるので最初に動きます。電子申請に使う事業者向けIDを準備します。時間がかかることがあるため、お持ちかどうかを早めに確かめる必要があります。

    • すでにお持ちの場合は、ログインできるかどうかの確認が必要です。
    • 新規取得が必要な場合は、公式サイトの手順に沿って利用者本人が申請します。
    • 当社はGビズIDの取得代行、代理ログイン、申請システム操作を行いません。
  2. 経営計画の下書き

    無料ガイドで進捗を保存できる工程
    作業オフライン作業時間: 数時間から待ち: 数日から

    持続化補助金は、事業所の住所によって窓口が「商工会議所地区」と「商工会地区」の2つに分かれています(多くの市=商工会議所、町村や一部の市域=商工会)。自分で選ぶものではなく住所で決まります。制度の内容や金額は同じで、違うのは公式サイト・申請システムの入口・様式4をもらう窓口です。

    窓口を確認する →

    詳しく見る

    自社の概要、強み、これから取り組みたい販路開拓を自分の言葉で整理します。

    • いきなり完成文面を作るのではなく、困りごと、取り組み、期待する効果を箇条書きで整理します。
    • 商工会議所・商工会へ相談するときの材料にもなります。
    • 本サービスは申請書類の完成文面作成や代理提出は行いません。
  3. 補助事業計画の整理

    無料ガイドで進捗を保存できる工程
    作業オフライン作業時間: 数時間から待ち: 数日から
    詳しく見る

    補助金で何を行い、いくら使い、どんな効果を見込むかを整理します。

    • 経費は、あとで採択後の費用管理につながるため、見積書や予定金額と一緒に整理します。
    • 交付決定前の契約・発注は原則として補助対象外になるため、準備段階では発注しない前提で扱います。
  4. 様式4の発行依頼

    進行管理はソロ
    作業オフライン作業時間: 相談・依頼待ち: 数日〜(余裕をもって)締切: 第20回: 2026-12-04 発行受付締切
    詳しく見る

    計画をシステムに入力してPDF出力したものを持って窓口に依頼します(第19回手引き)。地域の商工会議所・商工会に相談し、事業支援計画書を発行してもらいます。

    • 商工会議所地区では、地域の商工会議所へ発行を依頼し、交付されたPDFを利用者本人が申請システムにアップロードします。
    • 商工会地区では、電子申請システム内で地域の商工会に作成を依頼し、窓口で交付を受けます。
    • どちらの地区でも、計画の下書きを持って窓口で相談するのが近道です。地区が不明な場合は、先に確認が必要です。
    • 当社は様式4の作成、取得、発行依頼、提出を代行しません。
  5. 電子申請

    進行管理はソロ
    作業オンライン作業時間: 約30分から待ち: 締切前に余裕をもって締切: 第20回: 2026-12-15 17:00 申請受付締切
    詳しく見る

    公式の電子申請システムで、利用者本人が申請内容を確認して提出します。

    • 経営計画、補助事業計画、様式4、必要添付資料をそろえてから進めます。
    • 提出後は申請控えを保存し、採択結果を待ちます。
    • 本サービスは公式フォームへの入力、送信、代理申請を行いません。
  6. 採択・見積書等の提出・交付決定

    進行管理はソロ
    作業一部オンライン作業時間: 確認と見積書等の提出待ち: 公式発表・通知を待つ締切: 第20回: 2028-02-29 見積書等の提出期限
    詳しく見る

    採択されたら、期限までに見積書等を利用者本人が提出し、交付決定の通知を待ちます。発注は交付決定の後です。

    • 採択は支払いの確定ではありません。採択のあと見積書等を提出し、そのあとに交付決定があります。
    • 見積書等の提出期限は、第20回では2028-02-29と案内されています。期限までに提出しないと、採択が取り消されます。日付は変更される可能性があるため、採択後も公式サイトと通知文書での確認が必要です。
    • 採択だけで発注できるとは限らないため、交付決定通知の内容の確認が必要です。
    • 交付決定の後に、発注、請求、支払、写真などの証憑管理に進みます。
    • 交付決定前に契約・発注した経費は、原則として補助対象外になるため注意が必要です。
    • 本サービスは見積書等の取得や提出を行いません。

この補助金の管理画面

メールアドレスで登録できます。管理の操作にはソロ(月額¥4,000・税込)のお申し込みが必要です。

この制度の締切

第20回 申請受付締切:2026-12-15 17:00 JST

申請締切をカレンダーに追加

Googleカレンダーの予定は、Googleカレンダーの通知設定に従います(.ics には2週間前・1週間前・前日の通知が入っています)。

採択後の管理でできること(ソロで使えます)

費用・証憑・締切の管理

費用ごとに見積書・請求書・写真をまとめ、必須に設定した書類のうち未添付のものを確認できます。実績報告に必要な書類がすべてそろったかの判定ではありません。

  • 結果の保存(最大5件・無料)

    確認した結果を、補助金のページに保存できます。

    無料で使えます
  • 見積書・請求書・写真の保管(最大50件)

    経費の証憑をアップロードして、案件ごとに整理できます。

    ソロで使えます
  • 書類のテキスト抽出(OCR)

    アップロードした書類から金額や日付を読み取ります。

    ソロで使えます
  • 費用・証憑の管理ダッシュボード

    経費を記録して、証憑と対応づけて管理します。

    ソロで使えます
  • 管理用経費台帳の出力(CSV・印刷)

    登録した経費と証憑のそろい具合を、管理用の一覧として出力できます。

    ソロで使えます
  • 受け取りまでのチェックリスト

    申請準備から実績報告までの進行を記録します。

    ソロで使えます

提出するものは、全部でこれだけ

紙への手書き提出はありません — すべて電子申請システムへの入力・アップロードで完結します(様式4などの発行書類を除く)。

提出物は全13点(基本8点+該当する人だけ5点)

あなたが作るもの3・発行してもらうもの1・手元の書類のコピー3・アカウント1・該当する人だけ5

先に全部読む必要はありません。作りながら、必要になった行をその場で開いて確認するのがおすすめです。

タップすると、その書類だけのページがひらきます。

第20回(一般型 通常枠)の公募要領 第8版をもとにした整理です。提出物は公募回・地区・あなたの区分(法人/個人事業主など)によって変わります。最終的には、必ず公募要領での確認が必要です。

情報確認日:

ステップ情報の確認日:

お申し込み前にご確認ください

ソロ 月額¥4,000(税込)

課金開始日・更新日・自動更新
  • 課金開始日はStripeでの決済完了日です。決済完了後、すぐにご利用いただけます。
  • 月払いプランは、申込日を起算日として毎月自動更新・自動決済されます。
解約方法・反映時期
  • サブスクリプションは、設定画面の「プランと請求」またはStripeの管理画面からいつでも解約できます。違約金はありません。
  • 解約後も当該契約期間の終了日まで利用でき、期間終了後は自動更新されません。
  • 解約のご予約は、期間の終了前であれば取り消して、そのまま継続できます。
解約後のデータ
  • 解約は課金の停止です。アカウントと保存済みのデータはそのまま残り、再開すれば続きからそのまま利用できます。
  • 補助金の証憑は、受給後も事業者自身に保存義務があります。
  • 証憑はアップロードから最大730日(2年)保管され、その後自動的に完全削除されます。解約によってそれより早く削除されることはありません。解約した場合、期間終了後は無料プランの機能範囲となり、保管期間内の証憑と登録済みの内容は閲覧できますが、新しい証憑のアップロード・OCR・経費や証憑の追加・編集には有効なプランが必要です。証憑は個別に開いて保存できます(まとめてダウンロードする機能は現在ありません)。本サービスは原本の保管を代替しないため、書類保存義務への対応は、原本(紙または元データ)をご自身で保存する方法で行ってください。
  • 退会(アカウントの削除)は、解約とは別の手続きです。退会時のデータの取り扱いは、プライバシーポリシー第7条をご覧ください。