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申請書・補助金交付申請書・宣誓・同意書(様式1・様式5・様式6)

基本情報・宣誓・同意(様式1・5・6)

システムに直接入力

入力する場所:電子申請システム

第20回の電子申請システムは2026年11月5日(木)に受付開始予定です。公開後、ここに入口リンクを表示します。

11月5日に開いたら、何をする?(8ステップ)
  1. GビズIDプライム(またはメンバー)でログイン — 別のアカウント登録は不要
  2. 誓約 → 申請情報 → 基本情報 を入力(「次へ」で一時保存、あとから再開できる)
  3. 加点項目を選ぶ
  4. 経営計画・補助事業計画を入力(ここで下書きを貼り付け)
  5. 経費明細・資金調達方法を入力
  6. 入力内容をPDF出力し、様式4を依頼(発行受付締切 12/4・面談予約は早めに)
  7. 様式4 を添付(商工会議所地区)/商工会地区は発行されると反映
  8. 宣誓・提出(12/15 17:00)→ 審査 → 採択発表(2027年3月頃予定)
Q. 受付開始直後に申し込まないと枠が埋まりますか?
いいえ。先着順ではなく、締切までに提出した申請を審査して採択が決まります(公式サイト:『本補助金は採択審査があり、不採択となる場合がございます』)。急ぐべきなのは様式4 の依頼(12/4 締切)と GビズID の取得です。
Q. 先にアカウント登録が必要ですか?
システム専用のアカウントはありません。GビズIDプライム(またはメンバー)でログインします。入力は途中保存でき、あとから再開できます(前回・第19回の手引き時点)。

前回(第19回)の手引きにもとづく手順です。第20回の手引き公開後に更新します。

出典:第19回 申請システム操作手引き・第20回 公募要領 P.3・公式サイト(第20回)

公式サイトで最新情報を確認:

持続化補助金は、事業所の住所によって窓口が「商工会議所地区」と「商工会地区」の2つに分かれています(多くの市=商工会議所、町村や一部の市域=商工会)。自分で選ぶものではなく住所で決まります。制度の内容や金額は同じで、違うのは公式サイト・申請システムの入口・様式4をもらう窓口です。

窓口を確認する →

申請者の基本情報の入力と、申請にあたっての宣誓・同意です。画面に沿って進めれば作れます。

すすめ方:電子申請システムの各画面で入力・チェック

完了の状態:システムへの入力が完了している(ファイル添付は不要)

出典:第20回 公募要領(第8版)P.26

このステップの進行管理(チェック・メモ)はソロで使えます

内容はこのまま無料で読めます。済みのチェックと自分用メモの保存だけが対象です。

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基本情報・宣誓・同意(様式1・5・6)|小規模事業者持続化補助金の提出書類 — 補助金コンパスAI